インドビザ申請の詳しい情報

インドの電子ビザ(e visa)の詳しい情報と、そのメリットを日本語で紹介します。

インド オンライン ビザ(電子ビザ)のメリット

  • 入国1回ごとにつき最長90日の滞在。(1年、5年ビザの場合)
  • 観光・商用の場合何度でも無制限に入国できる
  • すべてオンライン。自宅やカフェ、スマホで申請可能。
  • 5日間で、ビザを取得可能。
  • ビザ発行日から365日、5年間有効:マルチエントリー

インド オンライン ビザの利用条件

  • 1回ごとの滞在日数は90日以内ですか?
  • 期限延長ができなくても問題ありませんか?
  • 出発まで4日以上ありますか?
  • ジャーナリスト・カメラマンなど報道関係者、NGO、ボランティア、会議への参加目的ではありませんか?
  • パスポートに2ページ以上の空白がありますか?
  • 支払いに必要なVISAかMASTERのクレジットカードをお持ちですか?
  • パスポートの有効期限は、入国日から6ヶ月以上残っていますか?
  • ご家族と一緒に申請もできます。お子さまのパスポートはすでに取得しましたか?
  • インド出国の便(帰りの便や外国行きの便)のチケットがないと、このビザは取得できません。
  • ビザ発行日から期限日までには出国できますか?

インド オンライン ビザの申請に必要な物

  • パスポート
  • パスポートの写真があるページのスキャン
  • パスポート写真のスキャン(証明写真の様な自撮りも可能)
  • インドに行ったことがある方は、前回のビザ詳細

インド オンライン ビザのその他の重要情報

  • 申請は、到着予定日の5日から120日前にできます。
  • 料金は6000円、6500円、7000円です。
  • このビザは、1年のうちに1度以上申請できません。
  • このビザは、延長や他のビザ(商用ビザなど)との交換ができません。
  • インド滞在中は、このビザのプリントをつねに携帯して下さい。

インドの電子ビザを利用できる空港

アーメダバード(Ahmedabad)、アムリトサル(Amritsar)、バッグドクラ(Bagdogra)、ベンガルール、バンガロール(Bengaluru)、カリカット、コーリーコード(Calicut)、チェンナイ(Chennai)、チャンディーガル(Chandigarh)、コーチン、コチ(Cochin)、コインバトール(Coimbatore)、デリー(Delhi)、ガヤ(Gaya)、ゴア(Goa)、グワーハーティー(Guwahati)、ハイデラバード(Hyderabad)、ジャイプール、ジャイプル(Jaipur)、コルカタ(Kolkata)、ラクナウ(Lucknow)、マンガロール(Mangalore)、ムンバイ(Mumbai)、ナーグプル(Nagpur)、プネー(Pune)、ティルチラパリ(Tiruchirapalli)、トリヴァンドラム(Trivandrum)、バラナシ、ワラナシ(Varanasi)